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これで一安心、消火器はこう使う!

阪大応化の春の風物詩、消火訓練が行われました。


どこにこれだけの人が居たの?普段は閑散としているグランド前にたくさんの人が集まりだしました。


各研究室ごとに消火器と着火剤、一斗缶などを持ち寄り、指導教員の冒頭の説明のもと、消火訓練開始。春の浮き立った心を鎮めるかのように、プショーッというガスの音がグラウンドのそここで響き渡りました。


全ての人が消火を体験し終わると、自然解散。消火訓練は万が一に備えてのこと。消化器を使わなければならない事故が起こらないように、安全第一で実験に取り組みたいものです。

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