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「高被引用論文著者2017年版」に茶谷直人教授、三浦雅博教授が選出されました!

学術情報・知財情報・ライフサイエンスに関する世界的情報サービス企業であるクラリベイト・アナリティクス社が公表した「高被引用論文著者(Highly Cited Researchers)2017年版」※に、本専攻の茶谷直人教授、三浦雅博教授が選出されました。


本リストに選ばれることは、世界で高い影響力を持つ科学者である証です。日本からは72名が選出されました。(大阪大学全体では8名が選出)


世界的レベルの研究が応用化学専攻で行われているんですね!


※本リストは21の研究分野において、2005年1月から2015年12月の間に被引用数が非常に高い論文を発表した研究者3,300名以上を特定しています。



大阪大学から選ばれた方は以下の通り


茶谷 直人 大学院工学研究科・教授

三浦 雅博 大学院工学研究科・教授

審良 静男 免疫学フロンティア研究センター・教授

坂口 志文 免疫学フロンティア研究センター・特任教授(常勤)

佐藤 慎太郎 微生物病研究所・特任准教授(常勤)

竹田 潔 大学院医学系研究科・教授

山本 雅裕 微生物病研究所・教授

松田 史生 大学院情報科学研究科・教授


クラリベイト・アナリティクス社「高被引用論文著者2017版」(英語)

左:茶谷直人 教授
右:三浦雅博 教授